光 — 世界を照らす女性
自他境界の透明化により、
世界平和を実現する。
世界平和を目指す
人材を育成する。
「自他境界の透明化」——自分と他者の境界が溶け合い、相手の痛みを我が事として感じられる人が増えること。それこそが、争いのない世界への最短路だと私は信じています。
今までの様々な歴史上の人物が世界平和を掲げてきた。しかし今だに、戦争や搾取構造は無くならない。
ただその闇に今、光が差し始めていると感じる。
そう。一部の権力者ではなく、「人」の影響力が増したのだ。
こんな大チャンスは、過去一度もなかった。
民主主義の質は民度で決まるように、これからの地球の質は「人」で決まる。だからこそ私は、これから「人」の質が非常に重要になると感じている。
クラシックバレエを始める。13歳から21歳まで、プロのバレリーナを目指してカナダ・オランダへ単身留学。
怪我がきっかけでバレリーナの道を断念し帰国。会社員・仲介営業での独立を経験するも、資本主義の在り方に違和感を抱きニートへ。
地球環境問題・社会問題への想いが強まる。社会問題の根本には人間教育が必要だと確信し、脳科学(神経科学)の学びをスタート。
東京大学など現役教授が監修する脳大成理論の認定講師として定期講演を実施。Refarmプロジェクトのアンバサダーとして、美しい地球を守るために日々活動中。
講演依頼・コラボレーション・ムーブメント参加など、
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